時透無一郎が黒死牟と戦い死亡!死亡したシーンは何巻何話?死亡した理由は?

霞柱・時透無一郎(14歳)は霞の呼吸の使い手で、日の呼吸の末裔になります。

そんな時透無一郎は黒死牟との戦闘で亡くなりました

ファンの方も驚きを隠せませんよね。

今回の記事では時透無一郎が死亡したシーンは何巻?死亡した理由について紹介していきます。(ネタバレ注意)

時透無一郎の死亡シーンは何巻何話?

時透無一郎が死亡したシーンは鬼滅の刃第21巻「179話・兄を想い弟を想い」で視聴する事が可能です。

時透無一郎が死亡した理由とは?

時透無一郎は上弦の壱・黒死牟と戦い亡くなります。

無一郎が死亡した理由は黒死牟の攻撃で胴体を真っ二つにされた事が理由になります。

激戦の中無一郎は痣が出現し覚醒します。

そして無一郎は霞の呼吸 漆ノ型「朧」を発動しました

これに黒死牟は月の呼吸壱ノ型・闇月・宵の闇で対抗しました。

この黒死牟の必殺技により無一郎の左腕が切り落とされます。

無一郎は止血し、再び黒死牟に攻撃します。

ですが、黒死牟に攻撃が効かず、無一郎は反撃され大ダメージを受けます。

そこに玄弥、実弥が駆けつけて無一郎と共闘し、黒死牟を追い込みます。

玄弥の攻撃で黒死牟を拘束し、銃弾を放ちました。

拘束された黒死牟は決死の攻撃を繰り出します。

実弥・行冥は避けましたが、無一郎と玄弥はこの攻撃を喰らいます。

そして無一郎と玄弥の胴体は真っ二つにされます。

玄弥は鬼化し一命を取り留めることが出来るかもしれませんが、無一郎はこの攻撃により死亡します。 

時透無一郎の死に皆様の声は. . .

時透無一郎→上弦の壱(黒死牟)に胴体を真っ二つに斬られて死亡

やば、むり泣けてきた。 

時透無一郎って打ったら 死亡ってでてきたから泣きそうなの我慢してるけど、やめて………。

と悲しむ人が多かったです。

勿論私も悲しいです。( ; ; )

まとめ

今回の記事では時透無一郎が死亡した理由・死亡したシーンは何巻?について紹介していきました。

柱死にすぎですよね。 

悲しいです。鬼滅の刃は仲間想いのキャラが多いので、時透無一郎の想いを胸に頑張ってほしいです。

それでは!お忙しい中ここまでの一読本当にありがとうございました。