「鬼滅の刃」善逸の刀の色は何色?  模様は?

鬼滅の刃主要キャラ、我妻善逸の刀について紹介していきます。

我妻善逸は、炭治郎の同期の鬼殺隊員になります。

臆病者でよく泣いて、鬼が怖いから俺は戦えない!と炭治郎に守ってもらおうとしました。

鬼が現れると死ぬー!と言って逃げる奴です。

また、女の子が大好きで美人に目がないです。

ネタキャラのように感じますが、恐怖が限界に達すると失神し眠りに落ち、覚醒が始まります。

刀を抜く動作さえも鬼に気づかれる事がなく切り込めるほどのスピードがあります。

しかも冷静に、練り上げられた技を繰り出しました。

善逸の刀の色

そんな善逸が使っている刀がこちらになります。

善逸は雷の呼吸の使い手なので、日輪刀の色は黄色です。

柄の部分が白と黄色になっていて、黒地の刃。

この色は雷の呼吸の使い手にしか出ないと言われているそうです。

また、この色が出たということは善逸が雷の呼吸の使い手として柱になれる可能性があるという事を示していると思います。

善逸の刀の模様

次に善逸の刀の模様について紹介します。

日輪刀とは、鬼殺隊員1人1人が持っており、唯一鬼に有効な武器になります。

使う人によって色も模様も変わります。

鬼はただの刀では傷をつけることすらできないので、日輪刀がなければ丸腰です。

善逸の刀は黄色でしたが、模様はどうなっているんでしょう?

形は普通のようですが、刃に稲妻が走っているような模様が描かれていました。

まさに雷の呼吸の使い手の申し手と言っても過言ではありませんね。

柄の部分には羽織と同じような三角の模様が並んでいる。

この羽織は師匠からもらったものなので模様にも思い入れがあるんですかね。

最後に

今回の記事では善逸の刀の色と模様について紹介しました。

刀の色は黄色で、模様は稲妻と同じ三角の模様が施されていて、雷の使い手にぴったりの日輪刀ですね。

ヘタレで泣き虫な善逸が覚醒したシーンでは刀もより一層かっこよく見えますね。

マンガの後半では寝ていなくても鬼に立ち向かうことができる善逸の姿も描かれていました。

これからの善逸に注目です!!。

お忙しい中ここまでの一読本当にありがとうございました。