「鬼滅の刃」禰豆子の可愛いシーンを5選紹介します!。

鬼滅の刃のヒロイン的存在である竈門ねずこ。

主人公の妹である彼女は、その容姿はもちろん動きや振る舞いなどが可愛いですよね。

今回の記事では特に可愛いと感じたシーンを5つ紹介していきます。

ねずことは?

そもそもねずことは、主人・竈門炭治郎の妹であり、物語冒頭に、人間から鬼へと変わったキャラクターになります。

鬼は人の血や肉に対して貪欲がわいてしまい、ねずこはその食欲を抑えるために常に竹をくわえていました

そのためねずこは「うーーー」や「ヴううー」という、はっきりしない音のような声をセリフとしていました。

ねずこの可愛いシーン5選

鬼であるねずこは基本的に炭治郎が背負う木箱の中に入っています。

その中からひょっこりと顔を出すシーンになります。

ねずこの行動には上のように「ひょこ」など、可愛いらしい効果音が出る事が多かったです。

それもまたねずこの可愛いさを引き立てますね!。

敵の術によって眠ってしまった炭治郎をねずこが起こそうとします。

撫でてほしいのに起きてくれない、、、

そして頭突きをします!。

可愛いというかちょっと可哀想な気もします。

戦闘中に炭治郎が気を失ってしまい、ピンチだった炭治郎をねずこが助けた後のシーンになります。

ご褒美をねだっていました。

考えてみればこの時のねずこは14歳です。

まだまだ兄にねだりたいのかもしれません。

撫でられて頭の周りにポンポンと花が咲いていて、うれしい様子が伝わってきます。

今までずっと竹を咥え、擬音語のみで話していたねずこが竹を外し、片言ながら話していたシーンになります。

善逸の気持ちも正直分かります。

鬼の弱点である日光を克服し、太陽に照らされるねずのシーンになります。

可愛いより美人という言葉の方が似合います。

いつもの子供っぽい行動と容姿とは違い、大人びた それでもなお可愛らしさを残した立ち姿、、卑怯ですよこれは。

最後に

時に可愛く、時に美しい、別の意味でねずこは目が逸らせないキャラクターですね。

これから先のねずこの動きにも注目です!!

お忙しい中ここまでの一読本当にありがとうございました。